こんな時に限って良くないことは被るもの

朝からウェザーも悪くて私の具合は甚だ悪かった。
とにかく昼間は横になって頭痛や体の辛さが薄らぐように努めていた。
でもそれは自力だったら単に深夜までダラダラやれるけど、所帯は休むことができない。
サパーのアレンジをしようととにかく直ぐ望める小松菜の煮びたしを作って一休み。
少し経ったらおアメリカをセットして、惣菜仕様に野菜を切っておく。
そしてまた一休み。
休んでいたら子供達が帰ってきたので、サパーの炊事を始めた。
まず炒めるだけにしていたからはじめてできたけれど、味覚がおかしくなっていて長女に味見を頼んだ。
こうゆう時は味付けの実感もおかしくなっているもので味わいがまとまるのが間隔がかかった。
たまには子供のお湯船はダディに頼もうと先にめしを食べさせていたら、ダディの帰国。
具合が悪いというと途端に機嫌が悪く変わる。
お湯船を頼んでまた気分が酷い。20ところ頼んでも「これからこんな間隔と」苛苛しだす。
子供達を怒鳴りつけてお湯船に入れてた。
こんな時に限ってダディの不機嫌さがのしかかって生じる。
体躯は強いし、頑張った間隔が何だったのかとむなしくなった。
あしたはいい日になってと懇願してみた。授乳中 飲める 酵素